インディゴでは、ユビキタス社会において「爆発的に増大」する情報やサービスを横断し、それらを「繋ぎ/合わせる」ことにより、情報やサービスに「新たな付加価値」を創出することを目指した研究及び製品開発を行ってきました。
加えて、それらソリューションの基盤となるデータや情報システムの「相互運用性」についても、技術仕様の標準化及びそれら要素技術の利活用検討を目的とした公的研究会等にも参加し、積極的かつ継続的な提言を行っています。

「屋内と屋外、或いは実空間と情報空間をシームレスかつリアルタイムに繋げたなら…」
- SVGを用いた地図表現/サービスの標準化/啓蒙活動と並行した位置情報関連ソリューションの研究開発
- 屋内/屋外シームレス測位と連携した屋内基盤地図構築手法の標準化及びソリューションの研究開発
- 位置情報と連携した行動ログ(ライフログ)利活用の研究開発
| 平成22年度 | SVG Tiny1.2 JIS原案作成委員会 |
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