DocuDyne

Wordによるドキュメントの作成/管理を効率化を実現

docudyne

ドキュメント業務に存在する課題を解決

DocuDyneは、部品化機能と新旧対照表機能を持つWordアドオン型ソリューションです。
強力な管理基盤を有するMicrosoft SharePointと連携し、社内に散在する既存Word文書を資産として甦らせます!

半定型文書に最適

添付文書や約款、マニュアルなど半定型文書に最適なソリューションです。

Wordアドオン

使い慣れた「Word」を使ったドキュメント作成で、導入/運用負荷の削減。

MS Sharepoint連携

版管理やアクセス管理、強力な検索機能などSharepointを120%活用。

クラウドサービス

クラウドを利用したSaas形式でのご利用も可能です。トライアル利用も対応。

ドキュメント業務の悩み。。。

複数の文書で共通のコンテンツやスタイルのものを、部品化/テンプレート化し一元管理することで、そのままの内容で再利用し手早く質の良い文書を作成できます。

文書やそれを構成する部品のバージョンを自動的に保持します。また、バージョン間の内容比較機能により新旧の校閲が容易になります。

企業で最も利用されているOffice Wordで、サーバー上にある部品や文書を簡単に検索し、部品で構成された文書の作成ができます。文書と部品の関係性など、作成経緯の追跡型検索もOffice Wordから行えます。

こんなお悩みありませんか?

  • 作成した文書の質にバラつきがある。
  • 編集を重ねて劣化コピーが溢れている。
  • 「誰が」「いつ」編集したのか管理できていない。
  • 文書がすぐに見つからない。
  • お問い合わせ

特長のご紹介


部品化機能

複数文書において、重複/共通しているコンテンツを部品化します。単一ファイルとして取り扱います。「部品」が単一のソースになるため、文書ごとの表記ユレや誤記が削減でき、文書を標準化できます。


部品と文書のリレーション

「部品」がどの文書に利用されているか、文書でどの「部品」を利用しているか、管理しています。「部品」と文書の相関関係(リレーション)を可視化し、文書作成/管理を効率化します。


コピペ撲滅宣言

手作業によるコピペを撲滅。「部品」を編集すると、DocuDyneがリレーションを辿り、改定情報を挿入先の文書へ通知します。 改定箇所を含んだ文書全てに、都度コピペをする必要はありません。


新旧対照表

編集前の文書と編集後の文書を左右に組み込み、一つの文書として差分の確認を行えます。校閲業務を効率化します。


全てのWordユーザーに

Wordを使った事があれば、すぐに誰でもDocuDyneを使い始められます。トレーニングなどのコストを抑え、専用エディタやツール導入による、技術のタコツボ化を排除!


トータルサポート

DocuDyneを導入するだけで全ての問題が解決するわけではありません。御社のドキュメント業務の課題を解決するため、コンサルティングからトレーニング、保守までトータルでサポートいたします。

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